月別: 2017年5月

8 5月

ヘアブラシは洗わないと髪が臭くなる!

毎日のスタイリングやヘアケアに欠かせないヘアブラシ。こまめに洗っているという方はすくないかもしれません。髪が長くなればなるほどヘアブラシに巻き付いている髪の量が多くなるので、あっという間に毛だらけ状態になります。ヘアブラシは汚れた状態のまま使うと、髪が臭くなる原因になるので、こまめにお手入れしてあげるのがベストです。
ヘアブラシのお手入れ方法は、爪楊枝を用意し、ブラシ部分から巻き付いている髪を取り除きます。そのあとブラシの根元についている埃をつまようじの先を使って丁寧に取り除きます。髪と埃をきれいに落としたら洗面器の中にぬるま湯と中性洗剤を混ぜたものの中に5分程度つけます。最後にシャバシャバとブラシをぬるま湯の中で動かし、きれいな水でしっかりすすいで中性洗剤をしっかりと洗い流します。タオルで水分をしっかりふき取って、陰干しをして終了です。
きれいになったヘアブラシでブラッシングすると髪につやも出ますし、においも防げます。できれば週に1日はヘアブラシを洗ってあげるときれいな髪をキープできますよ。
ただし木製のヘアブラシは水に強くないものが多く、カビの心配もありますから、水洗いはさっと短時間で済ませましょう。

ヘアブラシのケア方法

女性なら毎日の生活でヘアブラシは欠かせないものだと思います。
私もヘアブラシは最低でも朝と夜、それと出かける準備のときに使います。
髪の毛は毎日しっかりケアをしてあげないと摩擦や静電気が起こり痛んでしまいます。
しかし、肝心のヘアブラシについては無頓着という方が多いと思います。気づいたら沢山髪の毛やら埃やらが絡まっていて、そのまま髪を梳かすこともあると思います。そのまま梳かすとせっかくきれいにした髪の毛に埃がついてしまったりと、逆に髪の毛を傷ませる原因になります。
そこでヘアブラシもしっかりとケアをしてあげると良いです。
まず、ヘアブラシについた髪の毛等を手で取れるだけ取り除きます。
次に洗面器に水を張り、そこにシャンプーを3プッシュ程だします。それをヘアブラシでしっかりと泡が立つまで混ぜます。
その中にヘアブラシを一晩浸けます。
一晩浸けたら、ヘアブラシを洗面器の中で振り汚れを落とします。落ちない汚れは手で落としてください。
そしてシャワーでしっかりとシャンプーを落とします。水で流した後は、タオル等で水分を拭き取り自然乾燥させます。この時、ブラシの先端を下に向け根本の水分を落とすように置いとくとよく乾きます。
定期的にヘアブラシのケアをし、綺麗な髪の毛を目指しましょう。

新しいヘアブラシは丈夫な猪毛タイプに

2年ほど前から使っていたヘアブラシがとうとう寿命を迎えたらしく、全く髪が通らない状態となってしまいました。長く使っていた中でブラシに癖が付いてしまい、ブラシが斜め外側に完全に寝た状態となって髪が通らなくなってしまったのです。
ここまでよくこんな状態になるまで我慢出来ていたな、と自分でも感心した位なのですが、こうなればいずれにせよ買い替えなければならず、早速近所にある大型ホームセンターに新しいヘアブラシを探しに行ってきたのでした。
しばらくそのコーナーを訪れる機会が無く中々気付かないものでしたが、数年前と比べても確実にヘアブラシのラインナップは多くなりそのタイプも増えたと感じます。
特に頭皮マッサージ効果と静電気防止機能を両立させたタイプが目立ち、それらの中にも結構リーズナブルな製品が含まれていましたので、私もそこから適当に握り易いタイプを選ぶ事にしました。実は私は手が大変小さく、取っ手が大き過ぎるヘアブラシだと不意に取り落としてしまうケースもあったからです。
疲労がすぐに起きてしまいそうなプラスチックタイプは止め、猪毛の少々丈夫なタイプを選びました。ブラシ自体は硬く頭皮への刺激も中々強そうだったものの、逆に十分なマッサージと血行促進効果が欲しかった私にとっては十分。良い買い物が出来ました。

メイソンピアソンの偽物がamazonや楽天で売られている?

8 5月

母から貰ったヘアブラシ

ヘアブラシというと色々な種類のものがありますよね。ブラッシングするだけで頭皮をマッサージしたり、髪がツヤツヤになるなんてものもあります。私もヘアブラシが好きで何本か持っていますが、その中でも一番のお気に入りは母からもらったヘアブラシです。

このヘアブラシは私が一人暮らしを始めた頃、もう20年近く前に母からもらったヘアブラシです。引越しをして身の回りのものを揃えねばならないため、上京した母と一緒に雑貨などを購入していたのですが、その時うっかりヘアブラシを購入するのを忘れていたのです。ヘアブラシがないと身だしなみも整えられないし、すぐに買わなくっちゃと思っていたのですが、そんな時に母が自分が持っていたヘアブラシを私にくれました。

母がくれたヘアブラシはいたってシンプルなものです。決して高いものではなく、髪や地肌に対する効果などは無い本当にいたって普通のヘアブラシでした。けれども母と離れることを寂しく思っていた私にとっては、その母が使っていたヘアブラシというのが本当に嬉しかったのです。大切に使おうと心に決めました。

あれからもう20年近く経ちますが、この母からもらったヘアブラシは今でも引き出しの中にしまってあります。普段使うことは余りありませんが、これからも母との思い出の品として大切にしていきたいと思っています。

ヘアブラシの種類と特徴と注意点について

多くの人が利用しているヘアブラシは、生活している中でとても必要になるアイテムと言えます。多くの人がヘアブラシを利用していると思いますが、それぞれお気に入りのヘアブラシがあり、ヘアブラシにも様々な形状があり毛の種類も多くあります。 毛の種類としてては大きくわけて、動物の毛とナイロン、そして樹脂や金属製などがあります。 ナイロンの毛は、地肌にしっかりとあたるのでボリュームや流れを付けるのに適していて、樹脂などの毛も地肌にしっかりと当たりますが、熱伝導率がよいので、ドライヤーで髪を乾かずときに短時間で仕上げることができます。 一般的には動物の毛の方が毛のあたり方がソフトです。ですからツヤが欲しい方やダメージヘアに向いていると言えます。ヘアブラシを購入などを考えている人は用途によってヘアブラシを使い分ける事がおすすめです。髪質によって適したヘアブラシも異なり、天然パーマやストレートなど髪質に合わせたチョイスもポイントと言えます。髪を健康に保つためには、ヘアブラシをしっかり決めて購入する事が良い方法で、電気屋などでも取り扱いがあるので、店員に相談したりネットで調べて購入したり、目的に沿って選ぶ事が肝要です。

8 5月

使いやすいブラシを探しています!

私の髪質はくせ毛で髪の量も多く毎回ドライヤーとヘアブラシで悪戦苦闘しています。湿気があるとすぐに髪が広がってうねってしまいます。普通に髪を乾かしストレートにブローする時もブラシの扱いが下手で左右同じようにブローできず片方はうまく出来てももう片方は跳ねて上手く纏りません。よく美容師さんが使っているロールブラシも興味がありますがまだ試してみた事はないんです。私はストレートヘアのゆるい内巻きにしたいのでロールブラシの方が扱いやすいのかなと思ってはいるんです。ですがほんの少しの湿気でも髪が広がる悩みもどうにかしたくて両方の悩みが解消するようなブラシをいつも探しています。髪の広がりを抑えるというヘアブラシを見つけては試してみるのですが一度も効果を実感できたことがありません。家でセットしている時は綺麗に落ち着くんですが外での髪の広がりを切実に何とかしたいのです。外出先でもさっと髪を梳かせばうねった髪も広がりも落ち着いて真っ直ぐストレートになるようなヘアブラシがあればホントに助かるのにといつも思っています。今までいろんなヘアブラシを試してみましたがなかなか思うようなものには出会えずこれからもお気に入りを探していこうと思います。

タングルティーザーを使うと引っかからない

ヘアケアが下手なのもありますが、私の悩みはヘアブラシが引っ掛かることです。寝癖対策もあって髪を伸ばしているため、とにかくブラシが入りにくかったのです。ブラシを入れる度に必ず止まってしまうので、一度も引っ掛からずに毛先まで梳かしたいなといつも思っていました。
最近になってやっと滑らかに髪を梳かせるブラシに出会えました。それがタングルティーザーという商品です。それまで私が見たことのあるブラシは柄がついていたのですが、タングルティーザーには柄がありません。何となくスポンジやたわしを掴んでいるようなイメージです。サイズも選べるようで、私は手が小さいのでコンパクトサイズにしたところ、普通のブラシよりも使いやすくて助かっています。
何より感動したのが、スッスッと毛先までブラシが通ることです。私のようなバサバサの髪でも、するりとブラシが通ってくれました。ブラシの毛先が長いものと短いものが交互に並んでいるからでしょうか、今まで感じていたようなストレスが綺麗さっぱり解消されたのです。
全てプラスチックで出来ているため、お手入れしやすいのもポイントです。櫛目が細かいものより、絡んだ髪の毛やほこりが取りやすく、洗いやすいです。

5 5月

最強のヘアブラシ

私は、あまりヘアブラシはあまり気にしないで購入していました。一度だけヘアブラシを良い物にしてヘアケアをしたいと思い、天然毛のヘアブラシを使用してみしたが、私の髪の量が多く、うまく梳かせないことと、ヘアブラシにゴミがついてしまっても取りにくいという理由から使わなくなりました。それからは、プラスチックやナイロンの安価なヘアブラシをしようしていました。しかし、ある日テレビを見ると、口コミで人気なヘアブラシという特集がされていました。その中にタングルティーザーというヘアブラシがありました。髪によく、有名な方も使っているということで、気になって購入してみました。最初は、普段使っているヘアブラシのように持ち手がなく、使いにくさを感じていました。しかし、日に日に髪がさらさらになっていくのを感じました。初めてヘアブラシの違いで髪が変わることを実感しました。人からも髪がさらさらなことを褒めてもらえたりして、タングルティーザーを使っていることを伝えると、即購入して使う方もいました。髪が絡まるという問題が無くなるため、今までロングヘアにしてみようと思っても、ヘアケアが大変で断念することが多かったです。しかし、このヘアブラシを使うことで、髪がどんどんさらさらになっていったため、初めてロングヘアにすることにストレスを感じずにいます。

豚毛のヘアブラシでシャンプー前もブラッシング

若い頃は、髪の手入れなど特に気を遣わなくても艶々していて、ヘアブラシに対しても全く無頓着でした。毎日使うものなのに、色と形と大きさ、そして価格で選んでいて、たいていはプラスチック製の安物を使っていました。
ある時、行きつけの美容院でポイントが貯まったので、プレゼントとして豚毛のヘアブラシをもらいました。日頃使っているものより遥かに高価そうで、お洒落な袋に入っています。使ってみると、プラスチックのヘアブラシより明らかに使い心地がよいのです。まず、髪についたホコリが綺麗にとれるので、ブラッシングの後に頭を触った時の手触りが微妙に違います。また、髪と同じタンパク質なので、静電気の心配がなく、刺激が少なく髪に優しいと感じました。
そのヘアブラシはその後10年近く使い続けましたが、次第に毛が抜けてきたので、買い替えることに。今更プラスチック製のものには戻れないので、やはり豚毛のものを買いました。
その後引越した先で新たに通うようになった美容院では、シャンプーの前にもブラッシングをすると良いと教わりました。髪の汚れを落とすことで、シャンプーの泡立ちが良くなり、シャンプーの効果もアップするそうです。それまでは、朝と外出前にしかブラッシングをしていなかったのですが、今ではシャンプー前にするのも習慣となっています。